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参加者インタビュー

参加者インタビューの紹介

「埼玉県コバトン健康マイレージ」に参加されている皆様のお声をご紹介いたします。

歩いて健康、おいしいプレゼント

  • 鴻巣市:ららまりさん
  • 女性
  • 40代

子どもが小学校でコバトン健康マイレージのチラシをもらってきて、さっそくアプリを入れました。他にも歩数計アプリを入れていましたが、このアプリはがんばると抽選でもらえるプレゼントも豪華!自動抽選で、選べるギフトがまさかの連続2回当選。子どももいいチラシを僕がもらってきたからだね、と大いばりです(o^^o)

  • 2021年02月22日
  • 鴻巣市:ららまりさんの画像

埼玉県コバトン健康マイレージを始めて!

  • 熊谷市:リリーさん
  • 女性
  • 60代

熊谷市特定健康診断後の保健センターでの講習に参加時、担当課の方からウォーキングをして楽しくポイントが貯まり、キャンペーンや抽選会で、埼玉産の野菜がもれなく当たるチャンスがあると説明がありました。担当課の方に、スマホでの入力をサポートして頂き、毎日ウォーキングをして、歩数送信画面に出てくるコバトンの表情に、癒やしとやる気を頂いています。昨年BMIが、C判定でしたが、今年はA判定になりました。これからも楽しく続けたいと思います。

  • 2021年02月22日
  • 熊谷市:リリーさんの画像

毎日コツコツ

  • 久喜市:愛ラブさん
  • 女性
  • 40代

最初は1日一万歩目標から始めました。それが1日一万五千歩、二万歩、三万歩と距離が伸びて行きました。
そもそも運動は得意ではありませんでした。でも年齢と共に落ちていく体力。それを年のせいにしたくなくて自分の出来る事から始めようと思いました。そして子供たちの自慢の母でありたかった。
このコバトン健康マイレージを知り、ただ歩くよりポイントをためるためにやる気がぐんぐん出ました。音楽を聞いたり、季節の花や木々の匂いを感じたり歩くと良いことがたくさんです。

  • 2020年09月29日
  • 久喜市:愛ラブさんの画像

コロナで唯一の運動

  • 熊谷市:ギンザノトビウオさん
  • 男性
  • 60代

3月末日をもって40年勤めた職場を退職し、5月末まで自由な時間を得たのに、コロナの蔓延による緊急事態宣言により、ジムの自粛で体を動かす機会を奪われ、時間を持て余していました。しかし、コバトン健康マイレージを励みに、車に乗ることを控え、どこに行くにも歩くことを心掛け、毎日最低7,000歩を目標に無理しない取り組みを行いました。
まだまだ終息も見えず、仕事も始めてしまったこともあり、5,000歩をクリアするのがやっとの毎日ですが、これからも数字を励みに頑張ります。

  • 2020年09月29日
  • 熊谷市:ギンザノトビウオさんの画像
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